多摩教室の概要

教室では、前川先生、新井先生による生徒のポジ作品とディジタル作品の講評と、先生と准講師による作品紹介などを行います。

生徒の作品は以下の要領で提出し、教室で講評を受けます。

教室では、ネイチャー(自然 )と自由の風景作品、それぞれ一作品を先生方に講評していただきます。

ネイチャー(自然)は、その名の通り人工物や人物、出来れば観賞植物ではない自然の原風景をとらえた作品となります。自由は、人工物や人物などが入っていても良いのですが、あくまで風景が主題の作品となります。

よく分からなくても、見学の際にお持ちになれば先生方から詳しく指導をしていただけます。

教室にご興味がある方は、下記要領に従って作品をご持参下さい。

その他の詳細については、教室にて事務局から説明いたします。

ポジ作品

作品は透明フィルムで保護してマウントし,マウント表面右上に赤丸のラベルを貼付して下さい.

マウント表面には,画題/作者名(裏面でも可),マウント裏面上部に課題/自由の区別を記載して持参してください.

ディジタル作品

風景作品と自然作品とを、それぞれ個別のUSBメモリにいれて教室へ持参してください。作品は全てJPEGフォーマットとし、概ね1MB程度のサイズにリサイズして下さい。

また、教室には2Lサイズにプリントした作品をお持ち下さい。

なおデジタル作品の増加に伴い、事前にファイル転送サービスで投影係に送付する運用も行っています。

風景写真に興味がある方は,作品を教室へお持ちいただき,ぜひ風景写真を楽しみましょう!